{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/6

【送料無料】TOY Publishing出版第1作目『ダンボール』

1,980円

送料についてはこちら

紹介動画はこちら https://www.youtube.com/watch?v=oNDWfwTzsEQ&t=2s 文:ユン・ヨリム  絵:イ・ミョンハ 訳:わたなべなおこ  60ページ TOY Publishing出版第1作目の絵本 韓国で発売から半年で15,000部突破の話題作! 主人公は、なんと『ダンボール』 本のタイトルも『ダンボール』 「ぼくたちは なにに なりたかったんだっけ?」 エコ・環境、未来、色々なことを考えさせられる1冊です 韓国語版の原書も販売しております! https://toypub.stores.jp/items/61f21e1e423f6a015a7a31b5 【著者紹介と本作についてのコメント】 文:ユン・ヨリム 1970年生まれ。延世大学児童学科卒業。出版社で編集として働いたのち、こどもの本の作家となり、20年にわたり数多くの絵本・児童書を読者に届けている。 本作についてのコメント ある日、宅配の箱を捨てようとゴミ箱を開けてみたら、中はもうダンボールでいっぱいになっていました。それをみた瞬間、ダンボールたちが世界を食べつくすイメージがわいてきたのです。そのダンボールたちのあとを追いかけるうちに、この話がうまれました。これは終わりのないお話です。エンディングはみなさんが考えてくれませんか? 絵:イ・ミョンハ 1974年生まれ。弘益大学視覚デザイン科卒業。絵本作家、アニメ監督として活躍している。 本作についてのコメント 幼い頃に『トマト攻撃隊』という映画をみました。この世のトマトたちが「これ以上人間たちに食べられてたまるか!」と言って人を攻撃するお話でした。『ダンボール』の絵を描きながら、その映画のことを思い出していました。おもしろいけれど、恐ろしくもある映画だったのです。 翻訳:わたなべなおこ 1983年生まれ。ソウル育ち。一橋大学大学院言語社会研究科修了。「韓国語多読の会」や翻訳などを通じて、韓国の絵本を日本に紹介している。 本作についてのコメント ものをたくさん買ってはたくさん捨てる消費スタイルはもう終わりにしたいと考えていたところに、タイミングよくこの絵本がやってきてくれました。ダンボールたちが月を見ながら木だったころを思う場面がわたしのお気に入りです。 これからは、愛着をもって長く使えるものを選んで生活していこうと思っています。 12月17日プレスリリース配信後、多くの媒体にて紹介されております! 読売新聞オンライン/朝日新聞デジタルマガジン&[and]産経ニュース/Infoseekニュース/ニコニコニュース/東洋経済オンライン/現代ビジネス/ダ・ヴィンチニュース/@DIME(アットダイム)/株式会社東洋経済新報社/iza(イザ!)/All About NEWS /おたくま経済新聞/JBpress(日本ビジネスプレス)/SEOTOOLS /とれまがニュース/NewsCafe /エキサイトニュース ジョルダンニュース!/ウレぴあ総研/財経新聞/ORICON NEWS /@niftyビジネス/時事ドットコム/マピオンニュース/Korepo /STRAIGHT PRESS /PRESIDENT Online /BtoBプラットフォー  ※順不同敬称略 また発売前にも、 12月3日(金)福岡のFMラジオ局CROSS FMの「CHEER UP ! FRIDAY」 12月11日(土)首都圏のFMラジオ局J-WAVEの「RADIO DONUTS」 にて取り上げられました!

セール中のアイテム